ご利用の流れについて
浮気・不倫・人探し・素行行動・いじめ・いたずら・いやがらせ・盗聴・盗撮・ストーカー
各種調査及び対策
2:面談にて徹底的に打ち合わせ
ご依頼者様のご都合を配慮し、日時・場所を打ち合わせの上、専門のスタッフがお伺い致します。(初回無料)
もちろん事務所へ来ていただくことも可能です。
ご依頼者様からの心配事や悩み事など詳しい話をお聞きしたうえで、どうすれば最良の解決策を見いだせるか経験豊富な当社のスタッが親身になってアドバイスさせて頂きます。
3:お見積り(契約書作成)
最適な調査方法を提案させていただきます。
調査方法やお見積もりに十分納得いただきましたら契約書の作成となります。
なお、打ち合わせ内容と合致し、ご納得いただいた料金の範囲で委任契約を締結いたします。
見積もり以外の追加料金はいただきませんので、ご安心いただけるはずです。
4:調査前のご準備
調査がよりスピーディーなものとなるように、打ち合わせ時に必要となる対象者情報(写真や参考資料など)をお持ちください。
それらの情報をもとに、依頼内容に応じたスタッフ人数や調査車両、調査機材などを選定し、現場の地理や交通手段、行動パターンを勘案したうえでスタッフの配置を決定します。
5:調査開始
ご依頼者様から得た情報をもとに、迅速に調査を実施します。
契約内容に基づき対象となる相手を徹底的にマークし入念な調査を行います。
6:経過報告
調査の進行状況や経過を、必要に応じご依頼者様に確認していただくことが出来ます。
またお客様より調査の情報提供も可能ですから、リアルタイムで最善の調査を進めていきます。その他補充調査などの必要性も検討をいたします。
7:調査報告
調査終了後、ただちに調査内容を詳細、綿密に記載した調査報告書や証拠を撮影した画像、動画などを提出致します。
浮気・不倫調査
『不審なメールを発見してしまった』
『様子が違う、おかしい』等、
心配になることはありませんか?
「夫、妻、恋人のことが分からなくなった」
「相手のことが信じられなくなった」
という悩みや訴えを寄せられる方が多くいらっしゃいます。
そんな時は一人で抱え込まず、当社に相談してみたらいかがでしょうか。
当社ベテランのスタッフが貴方の浮気・不倫の悩みを解決する様、お手伝い致します。
また、残念ながら今の生活を清算する判断を選択せざるを得ない場合、依頼者様の立場に立って、発生する諸問題に付きましても協力させて戴ければと考えております。
*証拠の利用方法は一通りではありません*
人探し行方不明捜査
御依頼者様が会いたい、探したい人を捜索します。
家出人・昔の友人・恩師、初恋の人、過去にお世話になった人、生き別れた家族等から事件性を帯びた案件まで人探し・行方調査の依頼内容も非常に多いご相談の一つです。一口に人探し・行方調査といっても多種多様なパターンがあります。
1. 家出人・行方不明者
2. 会いたい恩師、離れ離れの肉親、知人等
3. 詐欺、刑事事件の関連者の行方など
債務者の行方など人探し行方調査において重要な事は、本人が何らかの事由で意識的に所在を隠しているのか単に連絡が取れなくなっただけなのかどうかということが重要なポイントとなるでしょう。
私たちAIリサーチは、様々な対象により調査方法を駆使して捜索いたします。
当社ならではの機動能力により、全国各地から調査対象者を探し出します。
素行行動調査
調査対象者の陰の部分の行動を補足する調査を行います。
この素行調査(行動調査・尾行調査・張り込み)は、興信所が御依頼をお受けする仕事の中で最も需要が高い仕事の一つと言われています。
素行調査関係の中において尾行はとても重要で、事前の下見をすることは勿論、それ以上に専門的な調査技術が素行調査の成否を握っているといっても過言ではありません。
まず相手の氏名、年齢、住所、勤務先、経歴、交友関係、立ち回り先、人相、素行などを事前に分析調査し、所有車両、その地域の道路環境、交通環境、家屋の出入り口の状況、最寄りの駅等を下見調査します。そして調査対象者の尾行調査をする時は、回りの環境に調和した目立たない服装を心がけ、細心の注意を払い実施します。
正確な証拠は、公的な機関においても重要な調査資料として扱われます。
素行調査を依頼するつもりで調査事務所を選ぶ時は、基本訓練を実施しそれを忠実に実行できるかどうかを見極める事が重要になります。
つまり素行調査とは、プロと素人との差がもっとも如実に現れることになる高度で専門的要素の高い調査なのです。
いじめ対策・いたずら・いやがらせ調査
いじめ、いたずら・嫌がらせ問題については、近所付合いや学校、職場などの人間関係のもつれから発展するケースや何かの誤解や全く身に覚えがないケースなど、知らず知らずのうちに相手が根に持ち恨みに変わっていくケースなど様々です。
公共機関に相談しても、実害が立証されなければ捜査することが難しく、多くの人が誰にも相談できずに一人で悩みを抱えていることがほとんどです。
解決策はその人によって異なりますが、ベテランの相談員がその人にあった解決方法を考え、安心した生活を送れるようにお手伝い致します。
盗撮盗聴調査
近年急増する盗撮・盗聴による犯罪。定期的な発見活動が効果的です。
盗聴・盗撮とは、ボールペン、置き時計やぬいぐるみ、家庭用電源に差し込むだけのソケット型や電話のモジュラーなど一般家庭内にある物に見せかけてある物など多種多様です。
外見ではほとんど判別できないほど精巧に出来た盗聴器も数多くでまわっています。
設置方法も簡単で3~4分程度あれば設置できてしまうものがほとんどです。
≪盗聴・盗撮でよくある事例≫
○ 電話をしているとノイズ・雑音が聞こえる。
○ 自分しか知りえない事を、第三者が知っている。
○ 誰かにいつも見られている様な気がする。
○ 極秘事項がなぜ漏れたのか?
ただしこの様な見つけにくい盗聴・盗撮機器であっても速やかに発見する事が可能です。
盗聴・盗撮されているのでは・・・と不安に感じたり第三者の存在が気になるようでしたら、調査をおすすめ致します。
ストーカー対策
ストーカー被害の決定的な証拠の確保。ストーカーに狙われる前の防止策。
あなたが好意を持っていない人間や身に覚えのない人間から執拗につきまといを受け、迷惑行為をされるというストーカー行為が数多く発生しています。
平成12年11月にストーカー規制法が施行されましたが、まだまだこの手の相談は後が立ちません。
恐怖心を抱いているだけでは何の解決にもなりません。
また、ストーカー行為をされているにも関わらず、
「私はストーカーされているのかな?」
「この程度ではストーカーとはいわないのかな?」
といった事も耳にすることがあります。
≪ストーカー規制法≫
○ つきまといや待ち伏せ、進路妨害
○ 行動を監視していることを告げること
○ 面会、交際の要求
○ 著しく乱暴な言動
○ 無言電話や連続ファックス
○ 名誉を害することを告げること
○ 性的羞恥心を害する行為
≪つきまとい行等とは≫
特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、その特定の者又はその家族などに対して行う行為を「つきまとい等」と規定し、規制しています。
≪「ストーカー行為」とは≫
同一の者に対し「つきまとい等」を繰り返して行うことを「ストーカー行為」と則を設けています。
但し「つきまとい等」の一部の行為にあっては、身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような方法により行われた場合に限ります。
結婚前調査
○ 結婚後に様々な問題出てくるかもと思うと不安だ。
○ 相手のことが良く分らない、相手の人柄や性格を知りたい。
○ 今後、相手方の家族とちゃんとやって行けるのか心配だ。
○ 過去に婚姻暦、犯罪暦があるか心配だ。
○ 経済的に不安、しっかりと結婚生活を送れるのだろうか。
○ 親として結婚話を聞いているだけで、相手と会ったことがない。
○ 親がいるが、財産目当てのような気がする。
○ 再婚で連れ子がいるのでうまくやって行けるか心配だ。
○ 相手方の家族とうまくやって行けるのか心配だ。
○ 現在大きなトラブルを抱えているような家族だと心配だ。